ちょっと専務~。は~い?
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最近引き強いー
どうも、最近爆勝中のNISMOです、ああ、ダルい><

部屋で寝ててもすることないので日記でも・・・


最近は北斗、吉宗、南国当たりを食い散らかしています。


まあ、設定云々じゃなくほんと引きで勝ってる感じ。

1週間ちょいで5回ほどスロ屋に行き、4回昇天させたり・・・


まず北斗事情から。

先日の日記にも書いた3000円投資、赤7の青オーラ37連。
5139枚。

6月10日。
投資1000円、北斗の黄色オーラ30連。
4134枚。

同じく6月10日。
南国設定5確定。
BIG14バケ5の一撃6100枚。
だらだら打って6500枚まで増加。


6月14日。
投資3000円、赤7の白オーラ23連。
3279枚。

クアン先生と行った6月16日。
投資8000円、赤7の白オーラ22連。
3026枚。
32G以内の引き戻し(小役は出なかった、DDTしてたし)
があったり。

同じく6月16日。
吉宗ハイエナしまくり。
5万3000円投資の9万8000円バック。

他にも北斗で昇天させた後吉宗打って、1万円以内になんらかの解除でBB出たり鳴ったり、天国だったり・・・
吉宗負けた事ない・・・

負け知らずです。

そしてすごく申し訳ないのが・・・


俺の横にいる人皆北斗も吉宗も1900までハマってたり(必ず・・・)
北斗捨てた後速攻ハイエナされたがその台も1500~1900までハマったり・・・

吉宗で横の人が天井バケ単喰らってるのに俺だけキーンって鳴りまくったり・・・


知らない常連さんにゴトだとかなんか不正してるんだろ、じゃないと毎回最初のBBで昇天したり鳴りまくったりしないだろとかアヤ付けられたり・・・

そんなもん自分の引きに文句言ってください!

俺は宮が言うみたいに変な引きもってるだけですから!;;
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しくった;;
なんか昨夜からダルくてまいり気味;;

今朝体温計で計ったら40.4度・・・
ひさびさにやってしまいました(´Д⊂グスン

なんせタバコ吸いたくない、音楽聴くと頭に響くという、俺にしたら絶対ありえない状況に陥りまして。

土日はいい子に寝てようと思います。

今夜ビリヤード行く約束だったのに;;
マレーシアから来た人
火曜の夜教授から電話がきました。

教授「先日出してもらったレポートだけど、字汚いから書き直し、今すぐ来なさい」

俺(時間なくて書き殴ったからな・・・)
 「わかりました、すぐ行きます」

夜な夜な門を乗り越えて研究室に行くことに。

レポートを書きなおしてると教授が。

教授「○○○、お前確か車もってたよな?」

俺「はい、ありますけど?」

教授「来週の火曜にマレーシアから先生来るんだけど成田に向かえに行ってもらえないか?」

俺「え・・・?」

教授「交通費にガス代、食費も出すからその先生と好きなもの食べて来ていいし、お願いできるか?」

俺「先生、火曜俺講義あるんですけど?」

教授「何先生の講義だ?」

俺「何先生って・・・先生(教授)の講義ですよ!自分の研究室の教え子が自分(教授)の講義うけてるの忘れたんですか!?」

教授「おお、そうだったな、でもお前もう発表終わっただろ?出席にしておくから頼むわ」

俺「わかりました・・・」

ってな話は聞いていたんですが、昨夜・・・


教授「予定が早まって15日に来ることになった、頼むな」

俺「15日って、明日じゃないですか!」

教授「朝7時に成田に頼む」

俺「はい;;」


朝4時に起きて出発、ほとんど寝てません、すごく眠たかったです。

車の中で。

俺(あれ?クアン先生って名前は聞いたけど、顔も知らないぞ・・・)
 (まあどうせムサいおっさんだろ、益々研究室がムサくなるのか・・・)
 (まさか飛行機から降りてくる外人全員にクアンさんですか?なんて聞けないし、どうやって出会えばいいんだ・・・)

なんて必死こいて考えてたわけで・・・

結局スケッチブックに書いてそれをかざしておこうって決めたんですが・・・

俺(あれ?クアンってスペルなんだ?KUAN?QUAN?たくあん?

無難にKUANを選択、クアンって読めなくもないですからね。


んで空港にて。

Wellcome to Japan Mr.KUAN

と、どデカく書いて胸の前にかざしてたんですが、これ・・・


もの凄く恥ずかしいんですけど?

胸の前じゃなく顔の前にかざして顔見られないようにしてました・・・


んでふと前を見るとえらい綺麗な女性がこっちに向かっててってこてってこ歩いてくるんです。

30代中盤くらいでしょうか、すごい綺麗な人なんです。

以下の会話は英語で。

女性「○○○さんですか?」

俺「え?そうですけど、あなたは?」

女性「クアンです、はじめまして」

俺「ええ!?女性だったんですか!?」

クアンさん(以下クアン)「ふふ、○○教授に話は聞きました、わざわざ向かえありがとうございます」

俺「いえいえ、合流出来てなによりです、こんなとこで会話してないで行きましょうか」

クアン「はい」

ってか俺、英語聴くのは得意なんですが、喋るのは苦手なのです、文法合ってるかな?って一々頭の中で考えちゃうので会話が遅くなります。

合流したので食事でも行こうかと思って焼肉食べませんか?と聞いたらどうやらクアンさん、宗教上の関係で牛と豚はダメらしい、鳥ならOKとのことなので焼き鳥食べて学校に向かうことに。

途中車内で1時間くらい経った頃でしょうか、必死に英語で会話しているとクアンさんが。

クアン「大変そうですね」

俺「ほんとそうですよ」

ん?

俺「今大変そうですねって日本語で喋りませんでしたか!?」

クアン「ワタシ ニホンゴ シャベレマス」

俺「ええ!?なんでまた英語で会話してたんですか!?」

クアン「○○○さんががんばって英語で会話してくれるので合わせてました」

俺(そんな気使いやめてくれ;;必死になってた自分が馬鹿みたいじゃないか;;)

どっと疲れて大学に着くと講義の時間に間に合ってたり・・・

眠い体に鞭入れて講義に出て夕方はお昼寝。


明日はまた4時起きでクアンさんを富士山案内しなきゃいけないし。

俺大学に観光案内しに来てるんでしょうかね!?(笑)
寝起きくらいまどろんだ時間を送りたい
ども。
1日3時間睡眠でGWを暴れ回ってたNISMOです。

A「金がないから黄金週間じゃなくただの黄色い週間だ!」
とは友人の談。

自衛隊って食住がタダだから金溜まるんじゃないの?
なんて思ってたのですが意外にそうでもないようです。


んで深夜にアパートに無事到着。
戻ってきてそのまま遊びに行くという元気の良さ。
俺はまだまだ若いぞなんて思いながら朝方床につき昼に事件は起こった。

耳をつんざくような大音量がヘッドフォン越しに耳に流れ込む。
流石に低血圧な俺でも飛び起きると笑いながら人の顔を覗きこむ友人。

俺「何すんだ、寝起きにVan Halenなんぞ聴かせおって、口から心臓飛び出るかと思ったわー!」

A「あっはっは、遊び行くぞ」

俺「カエレ!無理だ」

というわけでヘヴィーな朝(昼?)を向かえて今日の日記を書こうかと。


ちなみに本日の日記は食事中には見ないほうがいいと思いますよ。


はてさて、お袋から春休みに電話をもらったことが今回まで影響することに。

2月某日。
お袋「おばあちゃん動かなくなった」

俺「え?死んだの!?」

お袋「いや、ただベッドで寝てるだけね、死んではいないよ^^;」

俺「そか、まあ適当な頃帰るわ」

ということで帰省した春休み。

うちのばさは御歳80、車は乗る、旅行行くわで元気なばさだったんですが寝たきりに。

帰省した頃には自力でトイレもいけないくらい弱ってたんです。

うちの両親は共働きでばさに育ててもらったと言っても過言ではないので今度は俺が世話してやるよー!なんて気楽に考えて世話をしてみたのです。



いやはや・・・

3日飯が食えなくなりました・・・

オムツを交換してあげただけなのに吐き気はする頭は痛くなるで・・・


んで4日後。

俺「んなろー、腐乱死体見たことあるんだぞ、生首見たことあるんだぞ、腕がもげちゃった(斬れた)から病院運んでくれって言われたことあるんだぞ、オムツくらいなんだ!」

10分後・・・

また3日飯が食えなくなりました・・・

そのまま春休みが過ぎ去り汚名返上の機会!GW!!を向かえたわけです。


俺「また飯食えんくなったらどうしよ・・・」
なんて思ってたのですが考え方を変えてみることに。

俺がガキの頃はオムツ変えてもらってたはずだ。
同じことしてもらってたのに俺が出来ないわけないだろ!

ふんぬーーーー。

人間気の持ちようですね。
苦にならなくなったのです。

皆さんも家族が生活するにあたって不自由になった時は世話ってものに挑戦してみてくださいな。

介護は心が大事ですよ~。
-0-;
どうも、気だるさ満点のNISMOです。
起きてトイレ行くのと風呂入るの以外は動く元気が出ないほど病状悪化の一途を辿っています。

医者に連れてってもらって薬もらったりしてるんですが一向に復調の兆しが見えずまいってます。

なのでネタがない!
そろっと更新しないとキコにどやされそうなので過去の出来事でも・・・

昨年の冬友人宅で遊んでいて話された事。

イガ「俺昨日バイトの帰りに車で木にぶつかっちゃってさ、後日警察から連絡くるかもしれないんだよね」

俺「ほう、ぶつかっただけで警察から連絡なんぞ来るん?」

イガ「それが倒しちゃってどうしたらいいかわからないから警察連絡したんよ、んで後日連絡するって言われたんだ」

俺「ドジだな、そういうときは一目散に逃げるんだよ、連絡なんかしないでさ」

イガ「あっはっは」


んで後日。

イガ「警察から近隣住民が怪我しないように根元から木切ってゴミの始末してくれればいいって連絡あってさ、手伝ってくれない?」

俺「じゃあ今から行くか」

ちなみに深夜2時。


現地にて・・・


右手に鋸(ノコギリ)、左手に鉈(ナタ)、口にはタバコの・・・
まるでこれから人を解体(バラ)しに行くんですか?という格好の俺。

右手にゴミ袋、左手は空手のイガ。

なんかポジション逆じゃね?なんて思いながら作業開始。

俺「これは木にぶつかったって言うより木をなぎ倒しながら進んじゃったって感じだね」

イガ「まあ細かいことは気にすんな」

俺「ほいほい」


深夜の2時に男二人で木切ってるとか、近隣住民が見たら通報しかねないので急いで作業することに。


いやはや、木切るの楽しいのなんの!

なんか日ごろのストレスを樹木伐採ではらすとは・・・
木にとっちゃいい迷惑でしょうね。

力まかせにバッタンバッタンとナタを振り回してストレス解消。

ちょっと危険ですね・・・

が、ここで問題が。

俺「なあ、この木でかすぎてさバラしても車載らんよ、どする?」

ちなみにここは浜辺だったので、

イガ「すぐそこ海か・・・」

俺「コクリ」



あまり詳しく書くとお手手が後ろに回りかねないので、後のことはご想像にお任せします。


なんか後ろめたい気持ちがあったので作業終了と同時に即撤収。
今あの場所はどうなっているのだろうか・・・
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