ちょっと専務~。は~い?
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14年
10歳の時オヤジに連れてってもらった。
ガキん頃から背はでっかかったので年齢をごまかしての入場。
今よみがえるあの頃の記憶。
毎日毎日クリエイティブマンの公式をクリックしてた。
本気で涙してもいいですか?

http://www.creativeman.co.jp/2007/GNR_special/index.html
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理想と現実
理想「深夜に一人でまどろんだコーヒータイム」
現実「深夜に一人で鉄火場な麻雀タイム」

理想「軽やかなメロディで鳴り響く我が携帯」
現実「けたたましいメロディで鳴り響く我が携帯」

理想「もしもし、どうしたんだい?」
現実「うい」

理想「先輩、私先輩に伝えたい事が・・・」
現実「悪いんだけどさ、電車で寝過ごしちゃったから迎え来てもらえない?」

理想「ふ、どうしたんだい?すぐ向かうよ」
現実「あいおい」

理想「ギアをローに叩きこみ、暖気もままならぬままアクセル全開」
現実「ギアをバックに叩きこみ、一人で確認『バックオーライ』」

理想「警察など気にせず、愛を求めて大爆走」
現実「警察にビビりながらも、友を助けるため大暴走」

理想「雨なんか、ふっ、と軽やかに疾走」
現実「雨なんか、ふっ、うお、ハンドル取られたΣパワープレイでカウンターステア」

理想「料金所もETCで速やかに」
現実「料金所で「料金は350円です」に足止め」

理想「30分の道のりを15分で」
現実「30分の道のりを15分で」
ここだけ理想通り(笑)

理想「着くなりドアが開かれる「先輩」がばっ!」
現実「いねえし・・・」

理想「先輩、私(*ノωノ)」
現実「わり、暇だし漫喫さがしにフラフラしてた、戻るわ」

理想「ふっ、行こうか」
現実「んじゃ、酔い覚まし行っか」

理想「先輩、私のxxx貰ってください」
現実「あ、これ高速代と手間賃」

理想「闇夜のホテル街に消える我が車」
現実「闇夜のゲーセンに消える我が車」

理想「xxxでxxxなxxx的夜」
現実「麻雀ファイト倶楽部でまたも鉄火場な夜」

理想「先輩、明日も・・・」
現実「んじゃお疲れ~」

理想「我が家へ向かうのもすがすがしい気持ち」
現実「なんか疲れた、とタルんだ気持ち」



人生は理想通り行かないものだ、しみじみ;;
プロレス
友達のバイト先に女子プロレスラーがバイトに来たので、昨日一勝負申し込んできました^^;

ちなみに焼肉屋です。

営業時間の終わり頃を見計らって突入。
もう店に入り浸ってるので店長も「おう、来たか、何か食うか?」ってなくらいフレンドリーな感じです。

武藤のポーズを取りながらお座敷で勝負!
昭和臭全開の力比べから始まったんですが、やっぱつえーのなんの;;

普通にボコられました;;
ってか体力が続かない・・・

友達とバトンタッチしながら20分ほど揉み合ったんですが完敗。
やっぱつえ~な~と思いながら筋肉痛になった今日。


いい加減歳を感じてしまいます;;

ちなみにその子は19歳らしいです、若いってすばらしい・・・
色々
どうも、スロ屋でヤ○ザに台をカツアゲされたNISMOです。

なんか色々あったのでぐだぐだ書いてみます。

たまにはいいですよね?こんなのも。

いっつもぐだぐだだろ?とか言われたら素直に凹みますんでotz



昨年の話、旧北斗の検定が切れる前にとあるスロ屋へ行った時の出来事です。
友人に「ウ○モノやりたい?」とか言われたので行くことに。

まぁいきなり大昔の話をするのは御愛嬌。
俺らしいってことで^^;


その店は北斗が20台ほどの中型店なんですが、どの台もすごいんです。
カウンターには初当たりの回数が表示されるんですが、どの台も1/180くらいなんです。
しかも連日。
「何これ?」って聞くと笑いながら「打ってみ」って言うんです。

素直に着席して打ち出すと違和感が・・・

角チェでもチャ目でもバシバシ当たるんです、初当たり1/180は凄いなと思うんですが、バトル一回目のみかん攻撃も半端じゃなく多いんです。

ってかぶっちゃけ9割単発なんですよね^^;



そんなステキな初めての北斗の○ラモノ経験。


あ、ぐだぐだだ^^;


その2

日付変わったので昨日の事なんですが、番長で1撃5000枚弱を叩きだし、そろそろゾーン抜けるなって時に肩を叩かれたのです。

男「その台オヤジが打ちたいって言ってるんだ、かわってもらえるかな?」と。

オ、オヤジ!?ヤ○ザですか?

男「これで譲ってくれや」と3万ほど頂いたりして^^;

もうめっちゃビビって「あ、は、は、あ」とか意味不明な事を呟き台を譲ったのですが(もともとゾーン抜けたら止めるつもりだったし)ものの見事に1000ハマり。
俺に3万払って台にまで3万払う、オヤジさんごめんなさいね、その台恐らく3ですわ、あっても5だと思います。


その3
この歳になると部屋で黄昏ることが多くなるんですが、最近は部屋で音楽をかけ、布団に横になり目を瞑り、腕枕?名前はよくわかりませんが、あれです、掌を頭に付け肘を床につけるあの格好です。
その格好でVELVET REVOLVERのLoving The Alienをよく聴きます。

これですね、ほんと皆さんに聴いてもらいたい、この1曲だけでも2940円払う価値ありますよ?

VRとかに全然興味ない友人でも、「13曲目のアレ聴かせて」って言ってくるくらい癒される曲です。

タイトルはかなりクレイジーですが曲の良さは本物、皆さん是非一回聴いてみて!


本当にぐだぐだなんでここらへんで;;
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